テクモ株式会社インタビュー
『DOA』は娘のような存在。
信頼できるミドルウェア以外は使用しない。
テクモ株式会社
板垣 伴信 氏(執行役員/Team NINJA リーダー)
『DOA』シリーズを手がける世界的に著名なゲームクリエイター。現在はXbox向け第3段タイトルとなる『NINJA GAIDEN』を開発中。
株式会社CRI・ミドルウェア
松下 操(部長)
SofdecやADXの開発初期から主要メンバーとして開発に参加。現在は主に動画コーデックとエンコードを担当。
その技術力と開発力の高さから、全世界から注目を集めているテクモ最強の開発集団「Team NINJA」。そのTeam NINJAを統括するリーダーこそ、板垣伴信氏である。つねに最先端の技術と圧倒的なクオリティで世の中をアッと言わせてきた板垣氏。
今回、そのこだわりのモノづくりの詳細に迫るとともに、「自分の娘のような存在」と断言するTeam NINJAの代表作、『DEAD OR ALIVE』シリーズを影で支えたCRIミドルウェアについて、同氏に直接、聞いてみた。
2012年5月9日(水)~5月11日(金)
2012年5月9日(水)~5月11日(金)
2012年2月27日(月)~3月1日(木)
2012年2月14日(火)~ 3月6日(火)
『ソウルキャリバーV』
バンダイナムコゲームス
『謎惑館~音の間に間に~』
カプコン
『涼宮ハルヒの追想』
バンダイナムコゲームス
『VANQUISH(ヴァンキッシュ)』
プラチナゲームズ
『ニーア レプリカント/ニーア ゲシュタルト』
スクウェア・エニックス