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ニュースリリース

2020年11月19日

CRIのサウンドミドルウェア「CRI ADX2」がICTを音楽の教材に取り入れた音楽教育アプリ「Primo」にて採用
~知育・教育アプリ制作を支援し、音楽人材の育成に貢献~

株式会社CRI・ミドルウェア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:押見正雄、東証マザーズ:証券コード3698、以下「CRI」)は、サウンドミドルウェア「CRI ADX®2(以下、ADX2)」が、株式会社国際音楽教育研究所の音楽教育アプリ「Primo-プリモ-」に採用されたことを発表いたします。

■音楽教育アプリ「Primo-プリモ-」の音再生、リズムタップのタイミング調整に貢献
「Primo」は、ICT×音楽教育を軸に開発された、音楽の基礎をしっかり学べるアプリです。一日わずか10分の学習で、楽しく楽譜の読み方を身に付けることができます。
CRIは、数々の音楽アプリに採用されているサウンドミドルウェア「ADX2」を提供し、「Primo」の音の再生に関する仕組みや、リズムタップのタイミング調整に貢献しています。

「Primo-プリモ-」
ウェブサイト  http://onkyoulab.com/lp/
アプリ紹介動画 https://youtu.be/LmxOBgrkRdI

<株式会社国際音楽教育研究所のコメント>
「弊社のアプリは、音楽を学ぶ子どもたちに向けた教材です。音に関するシステムは、子どもたちの学習の精度を大きく左右するほど、重要なものです。「ADX2」を導入したことによって、子どもたちがよりスムーズに音楽の問題に取り組むことができるようになり、着実に音楽の基礎知識を身に付けられることにつながっています。」

■知育・教育アプリ向けには初期費無料の特別料金プランと安心のサポートを提供
知育・教育アプリ向けのプランではサウンドミドルウェア「CRI ADX2」、高画質ムービーミドルウェア「CRI Sofdec®2」、リップシンクミドルウェア「CRI ADX LipSync」の三製品が初期費用0円でご利用いただけます。また、初めてお使いいただく方に安心の技術サポートも無償で行っています。

CRIWARE for Education
https://edu.criware.jp/

【株式会社CRI・ミドルウェアについて】
「音と映像で社会を豊かに」を企業理念として、主に音声・映像関連の研究開発を⾏い、その成果をミドルウェア製品ブランド「CRIWARE」として、ゲーム分野や組込み分野を中心にさまざまな分野に展開しています。CRIは、「CRIWARE」を通じて、ユーザビリティの向上、クオリティ向上のための技術やソリューションを提供し、開発者の皆様の課題解決をサポートするとともに、エンドユーザーのユーザビリティの向上をサポートしてまいります。
https://www.cri-mw.co.jp/

※「CRI」、「CRIWARE」、CRIWAREロゴ、「ADX」、「Sofdec」、「LipSync」は、日本およびその他の国における株式会社CRI・ミドルウェアの商標または登録商標です。
※その他、文中に記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。


■本リリースに関するお問い合わせ先
株式会社CRI・ミドルウェア 広報担当
E-mail:press@cri-mw.co.jp
URL:https://www.cri-mw.co.jp/

■製品に関するお問い合わせ先
株式会社CRI・ミドルウェア 営業担当 
Webフォーム(知育・教育アプリ)
お問い合わせフォーム

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